「みんなで年越し!生っすか!?Revolution×50」

予告

765プロアイドルがお送りする、

毎週話題の生放送タイム、豪華拡大版!

今回はなんと年末特番!

スペシャルチャレンジに全力で挑む

アイドルたちの雄姿を、お茶の間にお届けします!

1年を締めくくるにふさわしい、

アイドルたちのめくるめく活躍を、

どうぞ最後までお楽しみください!

賭けろ!アイドル魂!!


セリフ

GOOD1

「どうして雪山を登らないといけないんだ・・・。

 いや、仕事だってことはわかってるし、頑張るけどさ・・・スタジオ組がうらやましいよ・・・くぅ。

 

「・・・いつまでも文句たれるってのはいけないよな。

 一度引き受けたんだ。あきらめずに、頂上まで登りきってみせるさ。・・・絶対に、な。

 

「しかし、神様も意地悪だよな・・・登山するってのに、こんな悪天候をあてがうなんて。

 ま、障害があるほうが、番組的に盛り上がるか。

 

「昴に助けられるとは・・・あたしとしたことが、借りを作っちまった。

 借りっぱなしってのは好きじゃない。早いとこ返さないとな。

 

BEST1

「なあ、プロデューサー・・・って、うわ!?振り返ったら雪の中に埋まってるとか、大丈夫か!?

 ったく、しっかりしてくれよ?あんたが頼りなんだ。

 

「新雪ってのはどうも苦手だ。集中しないとすぐ足を取られて動けなくなる・・・でも、あきらめないよ。

 雪山なんかに負けてられないぜ・・・!

 

「レイが誰かを見たっつってたけど、ここにいるのはウチらだけだよな・・・。

 いや、深いことは考えないようにする。あたしは何も見てない!

 

「あたしは、あんたに比べりゃコドモだけどさ・・・。頼るよりは、頼られたいんだ。

 だから・・・弱音とか、泣き言とか・・・あたしには言ってくれよな。」

GOOD2

「あたしが演じるのは弁財天・・・音楽を司る神様だ。フフン、あたしにピッタリな役をくれてサンキュ。

 礼として・・・最高のライブで新年を飾ってやるぜ!

 

「おいおい、腹から声が出てないぜ?今年最初のライブなんだ、もっとあげてけー!

 ・・・はは、そうだ。それでいい!次の曲もテンションマックスでいこう!

 

BEST2

「フフン、琵琶の形のギターか、シャレてるじゃねーか♪

 チューニングもしてあるし、何より縁起がよさそうな見た目が最高だ。弾きがいがあるってモンさ!

 

「弁財天は音楽以外にも、芸能や学問の成功、金運とかももたらしてくれるらしいぜ?

 フフン。今年はあたしを大事にすることだ、プロデューサー♪

 

ショートストーリー

1、

ジュリア 「新年、あけましておめでとう!ここからは、ウチら七福神のライブで年始めだぜっ!」
宮尾美也 「ジュリアちゃんと百合子ちゃんと昴ちゃん、間に合ってよかった~。四福神じゃ寂しいもんね~。」
七尾百合子 「笑い事じゃなく大変でしたよ、あのマグロ漁船は…!なんだかまだ揺れてる気がしますもん!」
ジュリア 「あたしと昴も、雪山じゃひどい目に遭ったよ…。けどおかげで、一回りパワーアップした気がする!」
宮尾美也 「おお~。では百福神分くらい、幸せをお届けできるかもしれませんね~。さっそく、行ってみよ~。」

 

オフショット「エアホッケークイーン」

ジュリア 「そんなもんか、歩!そらっ!」
舞浜歩 「オーマイガー!また点とられたっ!?くそー、強いなー、ジュリア・・・。」
田中琴葉 「ふふっ。エアホッケー盛り上がってるね。ここで見ていてもいいかな?」
舞浜歩 「見てるだけじゃつまんないだろ?アタシと交代しよう。ジュリアを倒してよ、琴葉!応援するからさ!」
田中琴葉 「えっ!?少しプレッシャーだけど・・・。ありがとう、歩。・・・よろしくね、ジュリアちゃん。」
ジュリア 「言っとくけど、手かげんはしないからな。それじゃ、いくぜっ!そらっ!」
田中琴葉 「・・・えいっ!」
ジュリア 「なっ・・・!全然反応できなかった・・・。」
田中琴葉 「・・・ふふっ。私の先制だね。」
舞浜歩 「スゴいな、琴葉!さっきの紗代子との対決にも勝ってたし・・・。エアホッケー、強いんだな!」
「強さの秘訣って何かあるの?やっぱり、フェンシングのおかげ?」
田中琴葉 「フェンシングは関係ない気が・・・。あ、でも、相手の動きをよく見るってところは似ている・・・かな?」
ジュリア 「まずいな、このままじゃ、全然、琴葉に勝てる気がしない・・・。・・・こうなったら。」
「・・・歩、こっち来い!弱いけど、いないよりはマシだ!ふたりがかりで琴葉を倒すぞ!」

 

スペシャルオフショット「もちもちおもち」

高槻やよい 「あ、ジュリアさん、美也さん。ライブ、お疲れさまですーっ!」
ジュリア 「ヤッコも、お疲れさま。餅を投げさせられて、大変そうだったな。」
高槻やよい 「えへへ。投げるのは大変でしたけど、お客さんと触れ合えてとーっても楽しかったです!」
宮尾美也 「お餅、いいですよね~。焼き餅、雑煮、揚げ餅、おかき・・・。私、お腹が空いてきました~。」
ジュリア 「ミャオ、そんなこと言うなよ・・・。意識したら、あたしまでお腹が空いてきちまった。」
高槻やよい 「そうなんですか?えへへ、それじゃ、ちょうどよかったかも!」
「みんなに食べてもらおうと思って、お餅を焼いて持ってきました!」
宮尾美也 「なんと~、ありがとうございます~。・・・もぐもぐ・・・、おいしいです~!」
ジュリア 「こら、アイドルなのにがっつくなって・・・はは!サンキュな、ヤッコ。」
高槻やよい 「はい!たくさん食べて今年も頑張りましょうー!」

 

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